
《青龍》まっすぐ進むやりたいこと、好きなことを我慢しているといつしかそのことすら忘れてしまいます。
何がやりたいのか、何が好きなのかあなたのアタマのなかではなく
あなたの心に聞いてみてください。
そして、それは人と交流することで見つかることがあります。
誰かの何気ない言葉を、見逃さないでくださいね。

陽:一見説教じみたことを言っても、そこに愛があれば相手の心に響きますよ。懐の深い優しさがあるからこそ、お知恵を授けることができるので導き役をかって出てみてください。お知恵を授けることは自分のためにもなりますから。
陰:心が折れそうになったときは、心のよりどころのようなところに避難をすること。またそのような場所も必要だということです。まわりの人がみんな敵に見えてしまはないように、ご自身で対策をしておけば大丈夫です。胸に手を当てて聞いてみてはいかがでしょう。